社民党はあらゆる性犯罪を早急に防止する為に「慎重論」を語っている場合ではない。
児童ポルノだけでなく世界中に起こっている性犯罪を止めるには日本での性犯罪防止に対する厳罰化をすることにかかっているのである!
日本国内でも摘発されていない性犯罪も多く、海外においてもインターネット上における性犯罪助長画像による犯罪も多い。
それは日本が単純所持を禁止していないことにより、いかに性犯罪が増えているかによるのである!
現在のように製造・販売が禁止され、それが止められたとしても禁止する以前のものは出回っている者が入手したものをまだインターネット上に拡散している者がいる!
それは単純所持を禁止していないからそうなるのである!
さらに児童ポルノだけでなく最近は小中高生と性交をしている者がいるという問題もあり、未成年の性交禁止についても性犯罪・性感染症防止の為に厳しく規制する法案も政府は早急に作って頂きたい!